2009年10月 1日
女子に聞いてみた!"楽しい電話"と"切りたくなる電話"の違いとは?
気になる女子の連絡先をゲットできたときって、それだけで気分が高揚しますよね。読者の中には電話が苦手という人もいると思うのですが、気をつけるべきポイントを知っておいて損はないハズ。
そんなワケで、女子が好意を抱く電話でのトーク術を知るべく、週末の表参道で街頭リサーチを敢行。まず、「デートの誘いは、電話とメール、どちらで誘われたい?」との質問では、半数以上が「電話」との回答!
やや意外な気もしたのですが、その理由としては、「声が聞きたいから」(複数意見あり)、「意思が伝わってくる」などの声が。それ以外にも、「電話はメールと違って、多少かける勇気もいるから、誠意を感じる」「今はメールで誘う人も多いから、電話は逆に新鮮」など、思いもよらなかった電話の有効性が発覚!
続いて、「電話ベタな人は、どういうところで差が出る?」との質問では、「沈黙があるか、ないか」「すぐ無言になる」と、ヘタな人は沈黙が多いとの指摘が多かったほか、「なかなか用件を言わない」「切りたいオーラを出しているのに、察してくれない(切ろうとしない)」といった声も。
また、イラッとする電話としては、「自分の用件だけ言って切る」「時間帯を考えない」「自分の話ばっか」「いちいち話が長い」などの声が。
逆に、話していて楽しいと思う電話としては、笑いのある電話を支持するコが圧倒的に多く、そのほかでは、「話が合う」「自分に得になる話が聞ける電話」などの意見もありました。
様々な対応が必要とされる電話での会話。みなさんはどうだろうか?もっと詳しく知りたい方は↓の参照元をクリックしてご覧下さい。
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