のりピー、解毒行脚!?そのルートから考えられるのは?

2009年8月14日
のりピー、解毒行脚!?そのルートから考えられるのは?

 

酒井法子容疑者(38)の逃亡ルートが明らかになってきている。

都内や山梨に加え、箱根や立川にも立ち寄っていたことが判明。これまでは育ての親である継母(62)と行動を共にしていたとされていたが、もう1人別の知人女性が酒井容疑者の逃避行に同行していたというのだ。女3人の逃亡・潜伏生活の真の狙いは-。 山梨については「どの市町村に立ち寄ったのかは覚えていない」とし、さらに、記憶があいまいで、特定できない立ち寄り場所もあるという。

箱根の温泉で"クスリ抜き"の可能性?逃亡初日、東京駅近くのコンビニで6000円分のミネラルウオーターやカップ麺などを購入していたことが分かっている。そのため、「覚醒剤使用の痕跡を消し去るため、体の新陳代謝を良くしようとミネラルウオーターを飲み、箱根で発汗作用のある温泉に立ち寄った可能性もある」とみる捜査関係者も。果たして空白の6日間は、女3人の"解毒行脚"だったのか。酒井容疑者は尿検査では覚醒剤は検出されなかったが、同課では常習的な覚醒剤使用を裏付けるため、酒井容疑者の毛髪鑑定の準備を進めている。

解毒する為に逃走していたのか?真相が明らかになっていない今、調査を進め早くどうような形でいろんな場所へ行ったのか知りたいものである。

参照元
のりピー、女3人逃避行「解毒の逃げ得ルート」とは

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